シマダヤの太麺で作る塩焼きそばがデラ美味しい!

投稿日:2017年12月21日 更新日:

 

わが家がスーパーで購入する調理素材(半製品)としての麺ものはほぼシマダヤと決まっています。一般的な大手メーカーの品と比べダントツにコシがあり、麺が崩れにくいからです。ツルっとした食感が保たれ、とても美味しい。つまり旨さのコスパが高い!

今回も買い置きしておいたシマダヤの「太麺焼そば(蒸し)国産小麦粉100%使用」で塩焼きそばを作りました。

 

shioyakisoba

 

用意するもの

具は3人前、キャベツ(4分の1玉弱)と玉ねぎ(大半分)、あらびきウィンナ(シャウエッセン4本)です。普段は豚コマですが、なかったのでシャウエッセンを使用しました。さらにそれがないと魚肉ソーセージを代用することがあります。塩味ならば魚ニソでもシーフードっぽい風味が出てなかなかよいですよ。

味付けは塩(小さじ1.5)、創味シャンタン(大さじ1)、しょうゆ(ひと回し)、あらびき黒コショウ(少々)です。創味シャンタンがない場合は中華料理用顆粒鶏ガラスープにみりん、オイスターソースを少々加え代用しています。

 

調理方法

(1)中華鍋に油をしき、強火でシャウエッセンを炒めます。
(2)焼き色がついたら玉ねぎ、キャベツを投入。
(3)野菜がしんなりしたら、火を弱め、麺を投入。
(4)カップ4分の3の水を加え、フタをし、強火で約30秒。
(5)フタをとり、麺をほぐしながら、塩、創味シャンタンで味付け。
(6)中華鍋の底から水がなくなったら、仕上げにしょうゆとコショウ。

これで完成です。

わが家では塩味の料理にはレモン添えが定番です。ないとつれあいから文句がでます。

見栄えは男子料理そのものの雑さですが、食べたら絶品! ぜひ一度お試しください。くれぐれも「麺はシマダヤの太麺」をお忘れなく。

 

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sunnydayfunny

昭和半ば生まれのおじさんです。妻と娘と猫と金魚と東京西部にひっそり暮らしています。息子夫婦に孫娘ちゃんもいます。「くらしとこころにそらより」うるおいを降り注ぐ記事をめざしています。

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